歩道分離のための色塗り

解決済 [レポートID: 21565]

解決前写真

歩道分離のための色塗り解決前
歩道分離のための色塗り解決前2
並木の町内会からも要望が上がっているかと思いますが、通学路にもなっているこの道路は、非常に交通量も多く、子どもたちも怖い思いをして通学している現状があります。
歩車道分離が出来ることが一番望ましいのですが、それが無理な場合は、少なくとも歩道部分に色付けし、ドライバーに注意喚起していただきたくご検討ください。どうぞよろしくお願いいたします。
         市議会議員  箭内好彦
郡山市 道路
そもそもこの道路がうねめ通りや内環状線の抜け道に使われているのが根本原因です。
路側帯に色づけしても、交通量が減らなければ、歩行者の危険性は変わりません。
対応困難な問題かもしれませんが、この道路だけでなく市内の交通を俯瞰して対応くださいますよう、よろしくお願いします。
(一般市民)
当該箇所については、町内会から要望が提出されておりますが、グリーンベルトの整備については、各学校からの要望により実施しておりますことから、町内要望や「ココナビこおりやま」では対応できないことを説明の上、外側線の補修とクロスマークの設置として収受しております。
どこからの要望かで、対応するかどうか決めるのではなく、その要望が本当に必要な内容かどうかを郡山市がキチンと判断して対応決めて欲しいです。
『交通量が減らなければ、歩行者の危険性は変わりません。』への認識は?

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