車線分離用ポールコーンの設置間隔について

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舗装修繕後に復元?された、車線分離用ポールコーンの間隔が広すぎて、右折レーンの途中から反対側の商業施設へ入って行けるくらいの広い間隔で設置されています。
昔の写真を見ると、もっと密に設置されていたかと思います。
以前にも車両が故意に乗り上げてコーンが壊されていた事例も見受けられました。
右折レーンの途中から右に曲がるのは、後続車の追突等の事故の原因にもなりかねません。
安易に途中で右折する車両の実態を追認して、間隔を広げることは、道路管理者としては・・・。
仙台市青葉区(宮城)吉成台二丁目 付近
道路
投稿ありがとうございます。当該箇所のポールコーンにつきましては、破損していたものの補修も含めて施工前と同じ本数で復元しております。また、舗装修繕以前から車両が通り抜けられる幅で設置してありましたので、右折レーンからの逸脱抑制が主な目的であり、現況の間隔で問題ないと考えております。
ご回答有り難うございます。
投稿の主旨は、「右折レーンの途中から右に曲がるのは、
後続車の追突等の事故の原因にもなりかねません。」
と言うものでしたが、
「舗装修繕以前から車両が通り抜けられる幅で設置」と言う
回答でした。そもそも、それが危ないと言う主旨での投稿でした。伝わらなくて残念ですが、承知しました。