ゴミステーションの迷惑ゴミが止まりません

対応中 [Report ID: 65021]

Photo (before)

ゴミステーションの迷惑ゴミが止まりませんbefore
K146のゴミステーションですが、迷惑ゴミが止まりません。5月頃に注意喚起の貼り紙をステーションに出していただき、1ヶ月程度は収まりましたが、その後は毎週のように、お茶ペットボトル1本と燃えるゴミが廃棄されています。せめて指定のゴミ袋なら良いですが、そうではありません。
管理の当番に当たる家があたかも自身のゴミかのように自身の出す指定袋に入れているか、または収集時に気を遣って回収頂いている実態で、それが不法投棄者をさらに図に乗らせているかと思います。


例えばステーションにロックをかけて、鍵を持つ人だけ捨てるようにできませんか。


他の手段でもよいですが、とにかく不法投棄者に、フリーライドokという誤ったシグナルを与えるのは避けるべきと思います。
半田市住吉町四丁目 付近
ゴミの問題
現地を確認し、対応させていただきます。
現地を確認し、取り急ぎ、「指定袋以外の排出禁止」と記載した注意喚起のポスター貼付と
残置ごみの回収及び中身調査を実施させていただきました。

ごみステーションへのロックは、ごみステーションの回収等の運用上出来かねますので、
不適切な排出者への直接指導を実施させていただきます。今回の残置ごみの中身調査では
排出者の特定に至りませんでしたが、今後も不法投棄の拡大を阻止するべく、引き続き監視してまいります。
ご対応ありがとうございました。
しかしながら、19日(水)、20日(木)と連続で、指定袋でないゴミが置かれています。画像は木曜日夕方のものです。
推測するに、廃棄者はやはり「回収されるから問題ない」と思い込んでいるのではないでしょうか。
なんとか他の対策は無いものでしょうか。
例えば、「指定袋ではないので回収不可」のシールを、回収時に都度貼って頂くとかでしょうか。