3か所ある横断歩道の白線が消えかかっている  NO2

解決済 レポートを投稿

解決前写真

3か所ある横断歩道の白線が消えかかっている  NO2解決前
3か所ある横断歩道の白線が消えかかっている  NO2解決前2
 生駒台小学校の通学路に当たる横断歩道(3か所)の白線が消えかかっている。以前、新生駒台の中村会長が現状報告・申請を市に行いました。しかし、管轄が警察と言事で、生駒警察に行きましたが、予算が無いから、工事はかなり先になると言われました。
 小学生の登下で通る場所ですから,大至急復帰を嘆願します。
 それと、自治会長がわざわざ警察に行かなくても、市から警察に連絡取れるようにすべきです。自治会長は、市と市民のパイプ役で、多忙ですし、今回のような要望を出来るだけ早くして頂かないと、自治会長として、住民の信頼を無くします

西地区自治連合会 会長  平岩千典
生駒市 道路
いつもお世話になります。
横断歩道の維持管理につきましては、中村会長にご案内しましたとおり警察の管轄になります。すでに生駒警察にご連絡をされているとのことですが、今回、市からも確認をしましたところ、予算の関係上、平成30年度に施工をする予定だとの回答をいただいております。
市が管轄する道路の維持管理につきましては、必要に応じて現地確認等を行い、通行の安全を確保するための必要な措置をとることになりますが、その他(県、警察等)機関が管轄する道路につきましては、現状の詳細をご説明していただく必要がありますので、原則として、直接、管轄機関にご連絡していただきますようにお願いしております。
ご理解のほど、何卒よろしくお願いいたします。
① 小学校の正門前ですので、もうすぐ新1年生の季節になります。まだ、通学になれない児童達の事を考えると、それで良いのかと考えてしまいます。何事にも最優先されるべきです。30年度と言う事は、行政を見る我々の常識からすると、最大1年間、来年の今頃までかかると判断してしまいます。もし、これが原因で事故があればどうなるのでしょうか。予算が無かったから出来なかったで済む話になるのですね。市は傍観者の立場のようで、警察に言ってくれと言われていますので、来週にでも警察に行き、話をしてきます。事故があれば、警察の責任であることも告げてきます。
② 直接管轄に連絡するようにと記載されてありますが、市民生活に直接関係ある問題でも、市はかかわりたくない・管轄外だから何もできないと言う理論で避けるわけですね。今更ながらですが、市の態度は良く理解できました。西地区の自治会長さんにも、その旨伝えます。今後、逆に市から自治会長さんへの伝達事項に関して、今までのように対処して頂けるか、どうか?です。
モバイルアプリ

コメント

投稿にはログインが必要です。