自転車が通る下り坂歩道に「横からフォーク(逆Y)伐採木」、大分川ダム国道442

レポートを投稿

解決前写真

自転車が通る下り坂歩道に「横からフォーク(逆Y)伐採木」、大分川ダム国道442解決前
自転車が通る下り坂歩道に「横からフォーク(逆Y)伐採木」、大分川ダム国道442解決前2
自転車が通る下り坂歩道に「横からフォーク(逆Y)伐採木」、大分川ダム国道442解決前3
先に投稿の
「歩道上に突き出た異様な伐採木 大分川ダム国道442」
から大分市方向に100mほど坂を下った場所だが、

2mの伐採木が1mほど歩道側に、ちょうど人の顔から膝くらいの高さで
横から突き出ており、
フォーク状(逆Y)で尖っており、
コントラストが背景のヤブに溶け込んでいるため、視認しにくく、
直線坂の歩道(3m幅の良好な歩道)をスピードつけて下ってくる自転車には
極めて危険だ。もちろん歩行者にとっても危険だ。

ここは車道が通行量が多く高速で走るため、
行政が、地域のため、人間も自転車も安全に通行できる良好な歩道を作ったのであろうが・・・

今は田舎でも電動自転車が普及しており
急坂も苦にならないので、多くの人(学生も)が便利に使っている。
自転車はライトが至近距離下方しか照らさず、
こんな坂を夜、若者が飛ばしておりてくれば、尖ったフォークにはたかれて
大変なことになる。

 非常に不自然なのは、伐採木の葉と小枝は丹念にとられており、
切り口が尖っている(非常に手慣れてる)。
また周囲は、あきらかに年末ごろ草刈りされており、
たしかそのころからみかけるようになった。
大分市 その他
モバイルアプリ

コメント

投稿にはログインが必要です。